【尾山台】山本のハンバーグ 尾山台研究所 – ハンバーグ気分を満たしてくれるお店、+αのサービスも健在。

九品仏 - 上野毛
スポンサーリンク

お店の紹介

以前は「俺のハンバーグ山本」というもっとインパクトのある名前だった「俺ハン」が、2016年からは「山本のハンバーグ」略して「山ハン」に変更しています。

その「山ハン」が尾山台にもあると聞いて伺いました。
2022年1月にオープンしていたようですが、しばらく気づきませんでした。
うっかりです。

系列の「山本のハンバーグ 自由が丘」は本ブログでも投稿しており、あと「山本のハンバーグ 大岡山店」にも行ったことがありますが、いずれも美味しいハンバーグと気持ちの良いサービスが印象的でしたので今回も期待して訪問しました。

食べてみた

目玉焼き乗せハンバーグセット 1,510円 (2023年11月)

伺ったのは週末の昼11時半頃。
店内にはカウンターとテーブルがあり、既に6割以上の入り。
人気店です。

私はカウンターに居を得て、メニューを拝見。
このメニューは小冊子スタイルとなっており、持ち帰ることもできるようです。
こんなの持ち帰ったら毎週食べたくなるので写真だけで。(笑

メニューについては楽しく悩んで、この日は、
・目玉焼き乗せハンバーグセット 1,510円
をお願いしました。
さっぱり「鬼おろしポン酢」と迷ったのですが、こってり気分でしたので。

さて、こちらの定番サービスである「野菜ジュース」も登場。
籠盛りフルーツを見ながら、こってり前に爽やかになれる一杯です。
やっぱり美味しい。

卓上には「食べる醤油」があり、白ごはんに合いそうだなと思っていたら、店員さんから「生卵サービス」の提案もあり。
おっ、これも「+α」のサービス、さすがは「山ハン」です。
「目玉焼き」を注文しましたが、「生卵」もしっかり頂きました。

待っている間にサラダも登場。
彩りの良いサラダをムシャムシャ食べ進めました。

もうしばらく待って、メイン登場。
「目玉焼き乗せハンバーグ」にごはん、味噌汁も供されます。
この洋食スタイルもやはり嬉しいですね。

味噌汁を一口、ごはんを一口の後、ハンバーグにシフト。

ハンバーグはたっぷりのソースが皿にたっぷりと入っており、目玉焼きも良い感じの半熟具合。
その下にはパスタ、ナス、ブロッコリー、そしてポテサラと魅力が満載です。

ハンバーグは粗挽きの肉がとてもジューシーであり、たっぷりのソースと一緒にからませながら食べ進めると、これぞハンバーグという満足感が去来します。
うん、旨い。

そして「生卵」でTKG化して、卓上の「食べる醤油」をのせて食べると、これだけでも何杯もいけそうな味わいでした。
あいにく炭水化物は控えめにしていますが、3杯くらいはいきたかったなぁ…。(笑

相変わらずの王道のハンバーグに気持ちの良いサービス。
近辺では、自由が丘、大岡山に続いて尾山台にも出来たのはとても嬉しいです。

ごちそうさま。

基本情報

店名 山本のハンバーグ 尾山台研究所
分類 ハンバーグ
用途 ハンバーグ気分を満たしたいときに。
予算 1,000円-2,000円
営業
時間
11:00-15:30, 17:00-22:00
11:00-15:30, 17:00-22:00
11:00-15:30, 17:00-22:00
11:00-15:30, 17:00-22:00
11:00-15:30, 17:00-22:00
11:00-15:30, 17:00-22:00
11:00-15:30, 17:00-22:00
リンク
電話 03-6432-3739
住所 東京都世田谷区尾山台3-34-3
尾山台駅から徒歩1分
等々力駅から徒歩8分
九品仏駅から徒歩10分

コメント

タイトルとURLをコピーしました